創作 #blobcat ちびぷぷの性格。 みんなのリーダー・かっぱつ 楽しいの大好き・ひょうきん お絵かきに夢中・きちょうめん みんなのお姉さん(自称)・おしゃま 好奇心は強い・うちき 寝るの大好き・のんびり
創作 #blobcat #カスタム絵文字 3つ目の眺望ちびぷっぷーが完成したところで久しぶりにまとめを更新しました。 作りたいちびぷっぷー絵文字は残り3つだけど、4匹5匹6匹のアニメーションをちゃんと描けるか謎。
創作 #tI_FRAGMENT #夢日記 イシェリスがウェンディルに見つからないように逃げていた。扉が開くところを確認したら、入れ違いでその場から去るの繰り返し。 ウェンディルはイシェリスの居場所が分かっているらしく、歩みはゆっくりでも着実に近づいてきたのが結構怖かった。
創作 #tI_FRAGMENT #設定 5. 覚書 5-1. 全般5-1-1. 月名月名一覧【表記例】2月1日:Mafilla 1 (M.1)/3月3日:Tetlah 3 3 (T.3)/4月21日:Qualer 21 (Q.21)5-1-2. アヴェント/アヴェリンアヴェリアスに存在する宝石類で、神々の魔力が結晶化した魔石。出回っているものは、さまざまな魔力が混ざったもので色が豊富。非透明のものを「アヴェント」、半透明のものを「アヴェリン」と呼ぶ。装飾品や世界共通通貨「エクレシル」の材料として使われており、成形加工は魔力を用いる。極々限られた場所で上位神唯一の魔力が結晶化したものは、透明度の高い魔石になる。濃度が高くほかの魔力と混ざりにくくなっているため、色は属性色に限られる。貴いものとされているため、値段がつけられることはない。半透明のアヴェリンとは別物で、個別の名称を持つ。元が魔石なだけあり、アヴェントもアヴェリンも持っていれば能力に影響するが、大抵のものは純度が低いので効果は雀の涙ほど。純度の高い上位神の魔石であれば、大きな効果を期待できる。5-1-3. 死の扱い上位神は肉体が朽ちても魂が無事なら同一性を保ちながら何度でも生まれ変われる。魂が消滅し、同時に世界の機能が欠けたときにはじめて「死」と扱われる。中位以下の魂はリトニアで清められたあと、新たな生命として息吹く。基本的に前世の情報は残らないが、まれに面影を残す者もいる。5-1-4. 世界線アヴェリアスは、創造→維持→破壊の循環過程で成長する世界。その3つの均衡を保った状態が本来の正常な世界機能である。しかしクォーリュウの反逆により破壊が異常化。創造と維持が追いつかなくなったアヴェリアスは、穴だらけになっている。その破壊を制御してアヴェリアスを再生することが主目的だが、力が及ばなかった場合は、クォーリュウやアピルスが主軸となった世界線に分岐する。5-1-4-1. 崩壊世界混乱の原因となる次元の歪みを事前に察知・修復。アトネリタ側に影響が及ばずに済んだことで派生する。助力を被ることができなかった神達はアピルスの手により次々と魂諸共消滅させられるため、世界は創造と維持の機能を失う。クォーリュウが望んだ世界で、ルファルア諸共アヴェリアスを壊すことが目的。ルファルアを消滅させて世界をボロボロにしたクォーリュウは、生き残った鬼神セトファを潰して自身も含めてすべてを終わらせようとする。5-1-4-2. 支配世界アトネリタの助力はあったものの、リトニアとともにイシェリスが消滅。アピルスとの戦いに敗れたのち、クォーリュウが自害したことで派生。アヴェリアスのほとんどの神は、アピルスに捕らえられて強制的に反逆側に堕とされている。反逆化が難しい神は肉体を奪い、残った魂を幽閉。形だけでも世界を保持させている。傍目は創造→維持→破壊の循環過程が行われているものの、強引なもので世界は矛盾だらけ。ラディオ達が望んだ世界で、アヴェリアスを自分たちの意のままにするのが目的。 5-2. 神族関連5-2-1. リトニア神王族の誕生経緯ルーアシェリー、エレメリア、ウェンディル、イシェリスの神格の誕生こそは同時だったが、顕現は1柱ずつ行われた。アピルスにも匹敵する強大な力を有することから、念入りな調節を要したためである。リトニアの枢要となるのはルーアシェリーとエレメリアの双神。2柱が揃うまでの期間は悠久にも等しく難航を極めたが、2柱が揃うと調節はまたたく間に最適化。ウェンディルとイシェリス顕現までの期間は、わずか数年で済んだという。ルーアシェリーとエレメリアの手で顕現したウェンディルとイシェリスには、幼時からの成長過程が設けられた。発達に応じて力を馴染ませるようにしたことで2柱顕現の短期化を図り、また世界への負担を抑えていた。はじめから完全だったルーアシェリーとエレメリアに対し、はじめは不完全だったウェンディルとイシェリス。成長の末で完全に達するようにと予断された2柱に、隙などあるはずもなかった。5-2-2. 従石リトナリトニア神王族の傍らに浮遊している意思のある魔石。大きさは約9cmで、双三角錐の形。リトニアの神の出生と共に魔力から生まれ、その瞬間から生み出した魔力の持ち主に付き従う。少数でアヴェリアスの「標」を担うリトニアの神を補助するために付与された。5-2-3. アピルス神族の刻印5-2-3-1. 反逆の刻印反逆神であるアピルス神族の左頬に生まれながらに刻まれている。形状はさまざまで、色は属性色が反映される。個々を示すもので、世界に記録・監視されている。死亡すると刻印の呪縛によって魂は隠滅するそのため、転生はできなくなっている。5-2-3-2. 堕落の刻印堕ちたアヴェリアス神族の右目尻に刻まれる。この刻印が刻まれると対象者の性質は小陽から小陰に変質するが、肌の色は変わらない。形状は一定で、色は属性色が反映される。反逆の刻印と違って転生は可能だが、刻印は浄化されずに残り続ける。 5-3. 種族関連5-3-1. シェルドラ霊樹から溢れ出た魔力が集まって凝縮した高魔力の塊。成熟したものだと直径は100mmくらいになる。球体でシェルドラ・シィ/ファ誕生の器になることから「妖精の卵」と呼ばれる。1ヶ月かけて形成。シェルドラ・シィ/ファとして融合しなかったものは、数日で弾けて小さな妖精たちの糧になる。5-3-2. シェルドラ・ファ/シィの生シェルドラ・ファは1ヶ月で1歳と成長が早く、寿命は一律20歳。寿命を迎えたファは、新たなファや上級種のシィが生まれるためのシェルドラに還る。ファの行動範囲は狭く再生シェルドラも同じ場所で漂うことが多いため、通常よりも高い確率で2つのシェルドラが融合しやすくなっている。シェルドラが2つ融合して生まれるシィの成長は1年で1歳と緩やかになり、寿命もなくなる。ファとしての生涯はシィに生まれ変わるための準備期間になっている。それでもまたファになってしまう個体もいるが、ファたちを見守る母樹がいる限りは何度でもシィに生まれ変われる機会がある。5-3-3. ティセ族の中間名の意味5-3-3-1. ティセレア(霊鳥)ティセ族の長である崇王から与えられる巫名で従属の証。【例】タトゥール・久珠・テュラクリファ/タトゥール・和珠・ウィルウェルラ/タトゥール・誡武・サーシェリエス5-3-3-2. ティセアラ(霊龍)デ:陸棲。ド:水棲。【例】イオラン・デ・ミエレア/イオラン・ド・ツェレイオ5-3-3-3. ティセリア(霊獣)シン:攻撃系。エン:防御系。【例】ファナルト・シン・ルラ/ファナルト・シン・サーラァ5-3-3-4. ティセオレ(霊魚)タエ:東方海域生まれの地属性持ち。セト:西方海域生まれの風属性持ち。オウ:南方海域生まれの火属性持ち。ロン:北方海域生まれの水属性持ち。【例】ルクルー・ロン・エト/ルクルー・ロン・ウィラ